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新建全国主催
26建築とまちづくりセミナーin埼玉
■日 時:10月3日(土)、4日(日) ■会 場:埼玉会館(前川國男設計)埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4 ■テーマ:(仮)埼玉から愛を込めて『建築とまち』の歴史と未来を考える ※詳細は決定次第順次お知らせしますが、みなさんご予定をお願いします。 -
2026年発行
建築とまちづくり2026年4月号(NO.562)
<目次> 特集住まいは人権①「子ども」を守る/護る“社会的養護”の「居場所」 山本恒雄一時保護所というところ社会的養護の現場:「保護」と「住む」ための子どもの「居場所」と対人支援 茂木健司「シェルターの場」から保護・補償的体験の場へ――「児童相... -
災害復興支援会議
260413-14 熊本地震から10年 視察報告
熊本地震は、2016年4月14日と16日に震度7の地震が相次いで発生したことが大きな特徴で、特に2度目の本震により被害が拡大しました。活断層(布田川断層帯・日奈久断層帯)の活動により、益城町を中心に甚大な被害が生じ、多くの住宅が倒壊・損壊したほか... -
支部活動
【東京支部機関紙】2026ホワイエ 4月号 No.648
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支部活動
新建あいち 26年3月号
2026年3月号新建愛知支部NEWSダウンロード -
2026年発行
建築とまちづくり2026年3月号(NO.561)
<目次> 特集今、町並み保存を考える 増井正哉 中林 浩対談:町並み保存から見えてくる地域のあり方 桜井郁子コラム:文化財とくらし 横関正人+横関万貴子まちなみ保存とデザイン――富田林寺内町の事例から 田原勝則今井町の町並み保存と町家の活用 吉... -
全国大会
第35回全国大会 大会決議 2025.11.29
Ⅰ 建築とまちづくりをめぐる情勢 私たちは今、歴史の転換とも言える時代に直面しているのではないだろうか。 国際社会の不安定化、国内の政治・経済状況の疲弊、そして地球規模の気候変動や頻発する大規模災害という複合的な課題が立ちはだかっている... -
支部活動
【東京支部機関紙】2026ホワイエ 3月号 No.647
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声明・提言・メッセージなど
アメリカとイスラエルによる国際法違反のイラン攻撃に強く抗議する
常任幹事会声明 2026年3月3日新建築家技術者集団 常任幹事会 アメリカとイスラエルは2月28日、イランへの攻撃を強行し、最高指導者ハメネイ師を殺害しました。トランプ大統領はこの大規模作戦を「成功」と宣言し、「軍事作戦は中断なく続く」「大波はこ... -
支部活動
【東京支部機関紙】2026ホワイエ 2月号 No.646